渋谷商店今昔
昭和12年
 
 創始者 渋谷勇二(中央) 一番倉の前で  


昭和40年頃 
木の大桶は現在使っていません。
自動車の走っている所はもと栗の木川


栗の木川には渋谷商店の船がつながれている。
左の方が工場
右が住宅けん事務所
佐野武次作 油絵
沼垂定住三百年祭記念と書かれた絵はがきより
そこにはこんなことが書かれている
<水遊び>蒲原まつりが終わると、待ってましたと川に飛び込んだものである。 帰りは親に叱られないよう顔を砂でこすり、ごまかした懐かしい思い出が 次々うかんでくる。

昭和48年
現在の場所に工場を移転しました。
現在使われている大桶。
衛生的管理のもと、ゆっくりと熟成される
屋上からの風景。
新幹線が横切っている。

屋上からの風景。
遠くにサッカー場、 ビッグスワンが見える。